7月3日(水)読売ファミリーに広告掲載
6月30日(日)恒久的に維持管理の永代供養墓
梅雨の季節になりましたが、
梅雨の合い間を見はからって
見学にお越しいただく方々もいらっしゃり、
ありがたく思います。
グレートストーン秀峰が取り扱う永代供養墓は、
恒久的に、つまり各家の墓石が著しく風化し、
維持管理ができなくなるまで墓石を残す永久墓です。
将来的に墓じまいの心配もありません。
合同墓ではなく、一軒ずつ独立したお墓なので、
個別に落ち着いてお墓参りができます。
墓地全体も東山の麓の自然に抱かれた
閑静な寺院墓地ですので、
永代供養墓、一般墓の
お問合せ、ご契約者様も多くいらっしゃいます。
ご見学・資料請求は
電話(0120-80-7703)orメールにて
受け付けております。
お気軽にどうぞ。
2024年6月28日(金)墓じまいでお悩みならグレートストーン秀峰まで
世間一般では「墓じまい」という言葉をよく耳にします。
墓じまいは、
跡取りがいないことが主たる理由と言われています。
跡取りがいないとお墓は
「無縁さん」として扱われてしまいます。
ところが、
グレーストーン秀峰が取り扱う永代供養墓は、
跡取りがいなくても
「無縁さんにならない」
「合祀されない」
「墓じまいの心配のない」
方法をご提案しており、
大変ご好評をいただいております。
百聞は一見に如かず。
霊雲院・大機院・栗棘菴・天得院まで
足を運ばせてみてはいかがでしょうか。
丁寧にご説明差し上げます。
まずはグレートストーン秀峰まで
電話あるいはメールにてお問い合わせください。
0120-80-7703 / メール
2024年6月23日(日)伝統型の墓地墓石
ここ数年の傾向として、
永代供養墓が主流となりつつありますが、
その一方で、
ご先祖を祀る場所・お参りする場所は維持したいと、
新規に伝統型の墓地墓石を建てる方も
まだまだ多数いらっしゃいます。
グレートストーン秀峰では、
よく見られる一般的な和墓から、
横型デザインの洋墓まで、
ご相談に乗せていただいています。
また、お墓を建てるにともない、
その維持管理についてのご相談も
柔軟に対応ができます。
そのため、
霊雲院・大機院・栗棘菴・天得院では
「墓じまい」より「新規建立」の方が
はるかに多い傾向です。
ぜひ独りで抱え込まず、
後悔する前にご相談ください。
ご質問・資料請求・ご見学について、
お気軽にお問い合わせください。
電話:0120-80-7703 あるいは メール
までどうぞ。
2024年6月19日(水)「読売ファミリー」に広告掲載
今年もアジサイもきれいに咲いてきてており、
ようやく梅雨に入りそうな気配がしてきました。
今回は、
読売新聞折り込み情報誌
「読売ファミリー」(大阪北版)に、
東福寺塔頭の霊雲院・大機院、栗棘菴、および天得院での
墓地墓石、および永代供養墓の広告を掲載しました。
伝統的な従来型のお墓はもちろん、
希望が多くなっている永代供養墓まで、
皆様の想いを伺ったうえで、
ご要望・ご予算に応じた型式をご提案しております。
ご質問・ご見学・資料請求は、
電話:0120-80-7703 又は メール
まで、お気軽にお問い合わせください。